缶詰技術研究会 −月刊誌「食品と容器」発刊− 食産業の更なる技術向上のために 当会は、食品・飲料および容器・包装に関する技術情報専門の月刊誌「食品と容器」の発刊を柱に、技術情報の提供、技術サービスを行っています。また、食品加工技術を分かりやすく解説したDVD・ビデオテープも用意しています。

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本誌の掲載図表/写真(カラー版)

2018年12月号掲載

シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発 第13回
大阪発,微生物を利用した新規酸性オリゴ糖の開発
−新規機能性食品素材ラクトビオン酸の開発−
第1図 D−グルコースとラクトースの酸化によるD−グルコン酸とラクトビオン酸の生成
(本誌 P746参照)2018-12-C117
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発 第13回
大阪発,微生物を利用した新規酸性オリゴ糖の開発
−新規機能性食品素材ラクトビオン酸の開発−
第1表 ラクトビオン酸生産法の開発で見いだされた微生物
(本誌 P747参照)2018-12-C118
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発 第13回
大阪発,微生物を利用した新規酸性オリゴ糖の開発
−新規機能性食品素材ラクトビオン酸の開発−
第6図 市販されているラクトビオン酸を成分として含む食品
(本誌 P751参照)2018-12-C119
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発 第13回
大阪発,微生物を利用した新規酸性オリゴ糖の開発
−新規機能性食品素材ラクトビオン酸の開発−
第7図  大阪産業技術研究所が提供する食品や微生物を用いた食品素材の開発支援のロードマップ
(本誌 P751参照)2018-12-C120
シリーズ解説:日本人の健康を支える水産資源 第3回
我が国水産業をめぐる状況 (平成29 年度水産白書より)
第1図 我が国周辺の資源水準の現状と推移(主要魚種)
資料:水産庁・(研)水産研究・教育機構「我が国周辺水域の漁業資源評価」に基づき水産庁で作成
(本誌 P753参照)2018-12-C121
シリーズ解説:日本人の健康を支える水産資源 第3回
我が国水産業をめぐる状況 (平成29 年度水産白書より)
第2図 漁業・養殖業の国内生産量
資料:農林水産庁「漁業・養殖業生産統計」
(本誌 P754参照)2018-12-C122
シリーズ解説:日本人の健康を支える水産資源 第3回
我が国水産業をめぐる状況 (平成29 年度水産白書より)
第3図 漁業・養殖業の額の推移
資料:農林水産庁「漁業産出額」
1)平成19(2007)〜 22(2010)年については,漁業・養殖業生産量の内訳である「遠洋漁業」,「沖合漁業」及び「沿岸漁業」は 推計値」。
2)内面漁業の部門別産出額については,平成19(2007)年から取りまとめを廃止。
3)生産漁業所得とは,漁業産出額から物的経費(減価償却費及び間接税を含む)を控除し,経常補助金を加算したもの。
(本誌 P754参照)2018-12-C123
シリーズ解説:日本人の健康を支える水産資源 第3回
我が国水産業をめぐる状況 (平成29 年度水産白書より)
第4図 漁業就業者数の推移
資料: 農林水産省「漁業センサス」
1)「漁業就業者」とは,満15 歳以上で過去1年間に漁業の海上作業に30 日以上従事した者。
2) 平成20(2008)年以降は,雇い主である漁業経営体の側から調査を行ったため,これまでは含まれなかった非沿海市町村に居住している者を含んでおり,平成15(2003)年とは連続しない。
(本誌 P755参照)2018-12-C124
シリーズ解説:日本人の健康を支える水産資源 第3回
我が国水産業をめぐる状況 (平成29 年度水産白書より)
第7図 主要国・地域の1人1年当たり食用魚介類消費量の推移(粗食料ベース)
資料: FAO「FAOSTAT(Food Balance Sheets)」(日本以外の国)及び農林水産省「食料需給表」(日本)
注: 粗食料とは,廃棄される部分も含んだ食用魚介類の数量。
(本誌 P756参照)2018-12-C125
シリーズ解説:日本人の健康を支える水産資源 第3回
我が国水産業をめぐる状況 (平成29 年度水産白書より)
第9図 年齢階層別の魚介類の1人1日当たり摂取量
資料:厚生労働省「国民健康・栄養調査」に基づき水産庁で作成
(本誌 P757参照)2018-12-C126
シリーズ解説:日本人の健康を支える水産資源 第3回
我が国水産業をめぐる状況 (平成29 年度水産白書より)
第12図 水産物の放射性物質モニタリング結果(平成30(2018)年3月末現在)
資料:水産庁
(本誌 P758参照)2018-12-C127
製品紹介:粘土素材を利用した曇りどめコーティング剤「Laclain(ラクレイン)B1」の開発
第1図 「曇り」発生のメカニズム(冬の窓ガラスの例)
暖房によって暖められた空気が窓ガラスに触れると,含まれていた水蒸気が一部露結しガラスに水滴が付着する。水滴による光の乱反射で,向こう側が見えにくくなる現象(曇り)が発生。
(本誌 P760参照)2018-12-C128
製品紹介:粘土素材を利用した曇りどめコーティング剤「Laclain(ラクレイン)B1」の開発
第2図 従来の曇りどめメカニズム(界面活性剤)
(本誌 P761参照)2018-12-C129
製品紹介:粘土素材を利用した曇りどめコーティング剤「Laclain(ラクレイン)B1」の開発
第3図 ラクレインB1の曇りどめメカニズム)
(本誌 P761参照)2018-12-C130
製品紹介:粘土素材を利用した曇りどめコーティング剤「Laclain(ラクレイン)B1」の開発
第4図 適用例(曇りどめコートPETフィルム)
(本誌 P762参照)2018-12-C131
製品紹介:粘土素材を利用した曇りどめコーティング剤「Laclain(ラクレイン)B1」の開発
第5図 ラクレインB1コーティング事例
左:コートなし  右:ラクレインB1コート
(本誌 P763参照)2018-12-C132
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