缶詰技術研究会 −月刊誌「食品と容器」発刊− 食産業の更なる技術向上のために 当会は、食品・飲料および容器・包装に関する技術情報専門の月刊誌「食品と容器」の発刊を柱に、技術情報の提供、技術サービスを行っています。また、食品加工技術を分かりやすく解説したDVD・ビデオテープも用意しています。

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本誌の掲載図表/写真(カラー版)

2018年9月号掲載

随 想:アワビとタイラギに関わって
第1図 タイラギ浮遊幼生の組織像
1: 殻頂期初浮遊幼生(120 μm)の画像,体組織模式図および切片標本(TB 染色)
2: 着底初期稚貝(700 μm)の画像,体組織模式図および切片標本(TB 染色)
  (長崎県水産試験場研究報告第 37 号(2011)より抜粋)
*記号の説明 Ad;閉殻筋,BV;血管,CV;心臓,DD;消化盲嚢,Es;食道,G;鰓, I;腸管,K;腎組織,SS;幹晶体嚢, St;胃, Od;舌軟骨, Pd;匍匐肢
(本誌 P545参照)2018-09-C080
随 想:アワビとタイラギに関わって
第2図 アワビ初期稚貝の組織像
3: クロアワビ初期稚貝の四酸化オスミウム染色像および組織切片標本(HE 染色)
  (長崎県水産試験場研究報告第19 号(1993)より抜粋)
4: メガイアワビ初期稚貝消化器官の模式図および組織切片標本(TB 染色)
  (2009 年春季日本水産学会口頭発表大橋・吉越より抜粋)
*記号の説明 D,dd;消化盲嚢,Es;食道,R;歯舌,SC;唾液腺,St,st;胃,Od;舌軟骨,Y,y;卵黄
(本誌 P545参照)2018-09-C081
シリーズ解説 食品の非破壊評価技術 (第14回・最終回)
近赤外組成イメージングシステムの開発とその利用
第3図 3成分含有サンプルのイメージング 左:タルク 中央:ビタミンC 右:セルロース (Copyright(2013)IM Publication)
(本誌 P549参照)2018-09-C082
シリーズ解説 食品の非破壊評価技術 (第14回・最終回)
近赤外組成イメージングシステムの開発とその利用
第4図 二次微分値とその標準化によるイメージング (Copyright(2013)IM Publication)
(本誌 P550参照)2018-09-C083
シリーズ解説:食品の非破壊評価技術 (第14回・最終回)
近赤外組成イメージングシステムの開発とその利用
第5図 水分透過過程のスペクトル a 吸光度,b 二次微分とc イメージング (Copyright(2013)Springer)
(本誌 P550参照)2018-09-C084
シリーズ解説:食品の非破壊評価技術 (第14回・最終回)
近赤外組成イメージングシステムの開発とその利用
第6図 スペクトル強度比を用いた水分浸透過程のイメージング(Copyright(2013)Springer)
(本誌 P551参照)2018-09-C085
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発 (第10回)
ツバキ葉と茶葉を混合揉捻したツバキ葉混合発酵茶「五島つばき茶」の製法と食後血糖上昇抑制作用
第1図 揉捻機を用いたツバキ葉と茶葉の混合揉捻
(本誌 P557参照)2018-09-C086
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発 (第10回)
ツバキ葉と茶葉を混合揉捻したツバキ葉混合発酵茶「五島つばき茶」の製法と食後血糖上昇抑制作用
第2図 浸出液の色 ツバキ葉と茶葉の混合比率1: 9  茶葉2gに熱湯180mL を加え4分間浸出
(本誌 P558参照)2018-09-C087
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発 (第10回)
ツバキ葉と茶葉を混合揉捻したツバキ葉混合発酵茶「五島つばき茶」の製法と食後血糖上昇抑制作用
第3図 浸出液の色 ツバキ葉と茶葉の混合比率1: 4  茶葉2gに熱湯180mL を加え4分間浸出
(本誌 P5581参照)2018-09-C088
特別解説:米粉100%パン製造技術の開発とホームベーカリー製品化
第2図 澱粉の損傷と製パン性
(本誌 P590参照)2018-09-C089
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