缶詰技術研究会 −月刊誌「食品と容器」発刊− 食産業の更なる技術向上のために 当会は、食品・飲料および容器・包装に関する技術情報専門の月刊誌「食品と容器」の発刊を柱に、技術情報の提供、技術サービスを行っています。また、食品加工技術を分かりやすく解説したDVD・ビデオテープも用意しています。

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本誌の掲載図表/写真(カラー版)

2018年4月号掲載

シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発(第5回)
庄内柿の機能性を活かした食品加工技術と商品開発
第1図 自然発症高血圧ラット(SHR)に対する庄内柿果実および可溶タンニンの血圧低下作用
SBP : 収縮期血圧,データは平均値± 標準誤差(n=4),
*,** : ANOVA Fisher test で有意差あり(p<0.05), (p<0.01)
(本誌 P217参照)2018-04-C016)
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発(第5回)
庄内柿の機能性を活かした食品加工技術と商品開発
第5図 庄内柿ペースト(左)と庄内柿ゼリー(右)
(本誌 P219参照)2018-04-C017)
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発(第5回)
庄内柿の機能性を活かした食品加工技術と商品開発
第7図 柿酢製造過程であるアルコール発酵期, 酢酸発酵終了直後の熟成期(上層,下層)の
主要な微生物(細菌のみ真菌類は含まず)構成比  
(本誌 P219参照)2018-04-C018)
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発(第5回)
庄内柿の機能性を活かした食品加工技術と商品開発
第9図 (左)柿酢と(右)山形県産果汁と柿酢をブレンドした柿酢飲料4種
果実酢飲料は左からラフランス味,日本ナシ味,カキ味,サクランボ味
(本誌 P220参照)2018-04-C019)
シリーズ解説:地域の食品産業を支える技術開発(第5回)
庄内柿の機能性を活かした食品加工技術と商品開発
第10 図 地域イノベーション戦略支援プログラム(鶴岡庄内エリア)の成果発表
(左上)地域イノベーション戦略支援プログラム研究成果発表会の風景( マリカ市民ホール)
(右上)庄内柿ペーストを利用した加工品の一部
(左下)FOODEX JAPAN 2012 での出展風景(幕張メッセ)
(右下)Bio Japan 2011 での出展風景(パシフィコ横浜)
(本誌 P221参照)2018-04-C020)
シリーズ解説:食品の非破壊評価技術(第9回)
各種の小型分光装置開発とその応用
第1図 極初期の小型分光計測装置(FT-20)の外観
(本誌 P224参照)2018-04-C021
シリーズ解説:食品の非破壊評価技術(第9回)
各種の小型分光装置開発とその応用
第3図 グローブ型分光計測装置の外観
(本誌 P225参照)2018-04-C022
シリーズ解説:食品の非破壊評価技術(第9回)
各種の小型分光装置開発とその応用
第4図 樹上果実(日本梨)3カ月間継続観測したデータ
(本誌 P226参照)2018-04-C023
シリーズ解説:食品の非破壊評価技術(第9回)
各種の小型分光装置開発とその応用
第5図 Pinch型分光計測装置外観
(本誌 P226参照)2018-04-C024
シリーズ解説:食品の非破壊評価技術(第9回)
各種の小型分光装置開発とその応用
第6図 枝・茎計測装置(ブローブ)の外観
(本誌 P227参照)2018-04-C025
シリーズ解説:食品の非破壊評価技術(第9回)
各種の小型分光装置開発とその応用
第7図 微小部位計測用装置(ブローブ)の外観
(本誌 P227参照)2018-04-C026
シリーズ解説:食品の非破壊評価技術(第9回)
各種の小型分光装置開発とその応用
第8図 PEN型分光計測用装置(ブローブ)の外観
(本誌 P227参照)2018-04-C027
新製品・新技術: エバースマイル 第4回
「エバースマイルの容器」あれこれ
第1図 パッケージ・容器外観・容器(ムース食主菜/副菜メニューととろみ飲料)
(本誌 P230参照)2018-04-C028
「海外に見る容器包装最新事情」(第28回)
循環型経済を目指す海外大手企業の挑戦
−「2025年プラスチックリサイクル目標」を公表
第1図 ニュー・プラスチック・エコノミーのもと,2025年までに
100%プラスチックリサイクル化に挑戦する世界の大手企業
(本誌 P235参照)2018-04-C029
「海外に見る容器包装最新事情」(第28回)
循環型経済を目指す海外大手企業の挑戦
−「2025年プラスチックリサイクル目標」を公表
第2図 開発途上国では製品は小袋で販売されている
Unileverは複合材料小袋包装のリサイクルに取り組む
(本誌 P236参照)2018-04-C030
「海外に見る容器包装最新事情」(第28回)
循環型経済を目指す海外大手企業の挑戦
−「2025年プラスチックリサイクル目標」を公表
第3図 Project Gigaton,Walmartが提唱するカーボン負荷削減プロジェクト
(本誌 P236参照)2018-04-C031
特別解説: 製品滅菌機の洗浄と滅菌を同時に行う次世代CSIP技術について
第2図 タイマー方式とF0方式の比較
(F0方式は従来SIPの下限条件と同等の殺菌価(F0値)でSIPを終了します)
(本誌 P259参照)2018-04-C032
特別解説: 製品滅菌機の洗浄と滅菌を同時に行う次世代CSIP技術について
第3図 低酸性飲料向けSIPの所用時間(30〜40分)
(本誌 P259参照)2018-04-C033
特別解説: 製品滅菌機の洗浄と滅菌を同時に行う次世代CSIP技術について
第4図 高酸性飲料向けSIPの所用時間(20〜30分)
(本誌 P259参照)2018-04-C034
特別解説: 製品滅菌機の洗浄と滅菌を同時に行う次世代CSIP技術について
第11図 フレーバーの閾値(理工協産殿 資料提供)
(本誌 P261参照)2018-04-C035
特別解説: 製品滅菌機の洗浄と滅菌を同時に行う次世代CSIP技術について
第13図 ガスケット腐食性テスト結果(150h処理≒約1年相当)
(本誌 P262参照)2018-04-C036
特別解説: 製品滅菌機の洗浄と滅菌を同時に行う次世代CSIP技術について
第15図 CSIPのトレンドグラフ
(本誌 P262参照)2018-04-C037
特別解説: 製品滅菌機の洗浄と滅菌を同時に行う次世代CSIP技術について
第16図 CIPとSIPの同時化を検討
(本誌 P263参照)2018-04-C038
特別解説: 製品滅菌機の洗浄と滅菌を同時に行う次世代CSIP技術について
第17図 CSIPの洗浄・滅菌パターン(左:CIP→SIP,右:CSIP)
(本誌 P264参照)2018-04-C039
特別解説: 製品滅菌機の洗浄と滅菌を同時に行う次世代CSIP技術について
第18図 CSIPによる時短効果
(本誌 P264参照)2018-04-C040
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