缶詰技術研究会 −月刊誌「食品と容器」発刊− 食産業の更なる技術向上のために 当会は、食品・飲料および容器・包装に関する技術情報専門の月刊誌「食品と容器」の発刊を柱に、技術情報の提供、技術サービスを行っています。また、食品加工技術を分かりやすく解説したDVD・ビデオテープも用意しています。

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本誌の掲載図表/写真(カラー版)

2014年11月号掲載


シリーズ解説:日本の伝統食品(第19回) こんにゃく
写真1 様々なこんにゃく加工食品
(本誌 P665参照)2014-11-C082


シリーズ解説:日本の伝統食品(第19回) こんにゃく
第1図 こんにゃく製品の製造工程(日本こんにゃく協会)
(本誌 P666参照)2014-11-C083


シリーズ解説:日本の伝統食品(第19回) こんにゃく
写真2 粒子状こんにゃくを利用した加工品
(本誌 P667参照)2014-11-C084

シリーズ解説:果実とその加工品の話(第25回) 果実の加工(1)
     柿の加工―干し柿(ころ柿)を中心として
第1図 柿暖簾の風景
(本誌 P670参照)2014-11-C085

シリーズ解説:果実とその加工品の話(第25回) 果実の加工(1)
     柿の加工―干し柿(ころ柿)を中心として
第3図 最上品の市田柿
(本誌 P671参照)2014-11-C086

シリーズ解説:果実とその加工品の話(第25回) 果実の加工(1)
     柿の加工―干し柿(ころ柿)を中心として
第4図 天日乾燥中の湿度変化および降雨量
(本誌 P672参照)2014-11-C087

シリーズ解説:果実とその加工品の話(第25回) 果実の加工(1)
     柿の加工―干し柿(ころ柿)を中心として
第5図 機械乾燥が完了した市田柿
(本誌 P674参照)2014-11-C088

シリーズ解説:果実とその加工品の話(第25回) 果実の加工(1)
     柿の加工―干し柿(ころ柿)を中心として
第6図 市田柿ミルフィーユ((株)マツザワ提供)
(本誌 P675参照)2014-11-C089

特別寄稿:畜産物の偽装 A偽装の原点と加工処理
結着成型のサイコロステーキ
(本誌 P677参照)2014-11-C090

特別寄稿:畜産物の偽装 A偽装の原点と加工処理
ジャガードナイフ
(本誌 P678参照)2014-11-C091

特別寄稿:畜産物の偽装 A偽装の原点と加工処理
インジェクションマシン
(本誌 P678参照)2014-11-C092

特別解説:食感の数値データ化のための触診メカニズムによる計測システム実用化
第1図 指による触診の様子
(本誌 P703参照)2014-11-C093

特別解説:食感の数値データ化のための触診メカニズムによる計測システム実用化
第3図 こんにゃくゼリーのヤング率計測の様子(a)と得られた押込量-荷重曲線(b)
ヤング率E=722Pa
(本誌 P704参照)2014-11-C094

特別解説:食感の数値データ化のための触診メカニズムによる計測システム実用化
第4図 スライスハムのヤング率計測の様子(a)と得られた押込量-荷重曲線(b)
ヤング率E=339Pa
(本誌 P704参照)2014-11-C095

特別解説:食感の数値データ化のための触診メカニズムによる計測システム実用化
第5図 卵の黄身のヤング率計測の様子(a)と得られた押込量-荷重曲線(b)
ヤング率E=15.6Pa
(本誌 P705参照)2014-11-C096

特別解説:食感の数値データ化のための触診メカニズムによる計測システム実用化
第7図 食品のヤング率計測に用いた(株)堀内電機製作所製「柔さ計測ロボット」
SoftMeasure HS-3001(a)と直径10mmのステンレス球圧子によって6Pチーズの
押込試験を実施している様子
(本誌 P706参照)2014-11-C097

特別解説:食感の数値データ化のための触診メカニズムによる計測システム実用化
第9図 農作物のヤング率計測に用いた(株)堀内電機製作所製「ハンディ柔さ計測デバイス」
SoftMeasure HG-1003
(本誌 P706参照)2014-11-C098

特別解説:食感の数値データ化のための触診メカニズムによる計測システム実用化
第10図 収穫直前の計測対象としたナス
(本誌 P707参照)2014-11-C099

目次「コーラレバタフライフィッシュ」 プーケット(タイ)
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