缶詰技術研究会 −月刊誌「食品と容器」発刊− 食産業の更なる技術向上のために 当会は、食品・飲料および容器・包装に関する技術情報専門の月刊誌「食品と容器」の発刊を柱に、技術情報の提供、技術サービスを行っています。また、食品加工技術を分かりやすく解説したDVD・ビデオテープも用意しています。

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本誌の掲載図表/写真(カラー版)

2012年 3月号掲載

米の加工利用(7)米粉の伝統的利用
第3図 業務用米粉の形態
(本誌 P159参照)2012-02-C009

米の加工利用(7)米粉の伝統的利用
第4図 米粉を用いた和菓子製品
(本誌 P160参照)2012-02-C010

 

米の加工利用(7)米粉の伝統的利用
第5図 餅製造設備
(本誌 P161参照)2012-02-C011


液体食品の保蔵利用技術PIDと安全性確保
第1図 PID(Pouch in Dispenser)の外観(右)と注ぎ口(左)
(本誌 P190参照)2012-02-C012

液体食品の保蔵利用技術PIDと安全性確保
第2図 PIDの注ぎ口が閉じる様子
(本誌 P190参照)2012-02-C013


液体食品の保蔵利用技術PIDと安全性確保
第3図 細菌(リステリア モノサイトゲネス)の増殖で濁りが生じた液体培地入りPID
(本誌 P191参照)2012-02-C014

液体食品の保蔵利用技術PIDと安全性確保
第4図 注ぎ口にS.aureusを塗布した後,PID内の液体培地に濁りを認めるまでの日数
(本誌 P191参照)2012-02-C015

液体食品の保蔵利用技術PIDと安全性確保
第5図 注ぎ口にL.monocytogenesを塗布した後,PID内の液体培地に濁りを認めるまでの日数
(本誌 P192参照)2012-02-C016

液体食品の保蔵利用技術PIDと安全性確保
第6図 注ぎ口に供試菌を含む濡れた布巾で拭いた後,PID内の液体培地に濁りを認めるまでの日数
(本誌 P192参照)2012-02-C016

液体食品の保蔵利用技術PIDと安全性確保
第6図 注ぎ口に供試菌を含む乾いた布巾で拭いた後,PID内の液体培地に濁りを認めるまでの日数
(本誌 P193参照)2012-02-C017

食肉製品の加工における天然由来物の利用−赤色化向上技術の向上
第1図 発色色素(ニトロシルヘム色素)の75%アセトン抽出液の吸収スペクトル
(本誌 P194参照)2012-02-C019

食肉製品の加工における天然由来物の利用−赤色化向上技術の向上
第3図 濃縮脱脂乳を用いた試作ソーセージの赤色度
(本誌 P195参照)2012-02-C020


食肉製品の加工における天然由来物の利用−赤色化向上技術の向上
第4図 Hb酵素分解物とWPC80の併用添加区およびHb酵素分解物単独添加区の発色率
(本誌 P196参照)2012-02-C021

目次「ペンタイン市場」ベトナム(ホーチミン)